新しいくつろぎを生む、リビング。
2つの異なる性格を満たしながら、本当に使いやすいリビングをめざしました。ひとつは、住む人の毎日のくつろぎを支える空間。ふたつめは、大切なお客さまを迎える場であるということ。ふたりの時間をくつろぎ、お客様をおもてなしする、これからの人生を多彩に楽しむための新しいリビングです。 |
コミュニケーションを創りだすキッチン。
リビングや庭とのつながり、2階からの人の動きまでも感じることのできるスペース。ご主人とふたりで、時にゲストを招いて、会話をしながら一緒に料理をつくる。新しいご夫婦の結びつきや友人とのコミュニケーションを創りだします。 |
プライベートに心ゆくまで浸ることのできるスペース
相手の存在を感じながら、プライベートに心ゆくまで浸ることのできる、それぞれの「趣味の部屋」を2階に設けました。いつでも自分だけの空間をつくることができ、濃密な時間を自由に楽しむことができます。 |
この家には風とすごす部屋があります。それがコートスペース。室内とつなげることで、さまざまな可能性を持つゆとりの空間です。 |
2階の趣味室。それは、胸の中にあたためてきた夢や憧れを叶える場所。ひとつのことだけに、純粋に打ち込むことのできる空間です。 |
大容量のセンターストレージが生みだす、必要なモノだけを必要なときに取り出すというスタイルは、リビングやキッチンをいつもすっきり広々とした空間に整えます。 |
トヨタホームは、住宅の品質確保の促進等に関する法律(品確法)で最高ランクの耐震等級「3」を標準としています。その強さは、実際の建物を使用した耐震実験で実証されています。阪神大震災レベルの地震の後でも建物の歪みもほとんどなく、安心して住み続けられることが実証されたのです。 |
夏涼しく、冬暖かい。年間いつも快適な家。トヨタホームでは、適材適所の断熱を施すことで、品確法の性能表示項目「温熱環境」で最高ランクの「等級4」の基準を大きく上回る断熱性能を実現。快適な暮らしと省エネを両立しています。 |
家族の健康を考えた快適な空気環境。下地材や仕上材に、シックハウス症候群の原因ともいわれるホルムアルデヒドの放出量がもっとも少ない「F☆☆☆☆」の部材を標準採用。ホルムアルデヒドの放出量は厚生労働省の指針値の1/2程度です。 |
大切な家族と財産を住宅の侵入犯罪から守るための防犯対策。トヨタホームでは、設計段階から「狙われにくく、入られにくい」住まいをご提案。さらに最新のセキュリティアイテムで、家のまわりをぐるっと360°防犯住宅をお届けします。 |
|
|